Element Biosciences社主催ウェビナー「腫瘍プロファイリングの見直し:臨床研究スピードを落とさずにコストダウンを実現」のご案内
弊社取扱の Element Biosciences社が「腫瘍プロファイリングの見直し:臨床研究スピードを落とさずにコストダウンを実現」という演題のウェビナーを開催します。
本ウェビナーは日本時間午前の比較的視聴しやすい時間帯での開催となっておりますので、以下URLより事前登録の上、是非ご参加ください。
演題
Rethinking Tumor Profiling: Lowering Costs While Keeping Pace with Clinical Research
腫瘍プロファイリングの見直し:臨床研究スピードを落とさずにコストダウンを実現
日時
2026年4月17日(金)午前11:00~12:00(日本時間)
演者
Meredith Ashby, Ph.D.
Strategic Marketing Element Biosciences
参加費
無料
講演内容
腫瘍プロファイリングは急速に進展していますが、臨床研究レベルではコストやワークフローの複雑さが課題となっています。本ウェビナーでは、AVITI24 シーケンサーやTrinity ターゲットキャプチャー法を用いて、コスト削減、作業の簡略化、柔軟な研究戦略を高いデータ品質を保ちながら実現する方法をご紹介します。
トピックス:
- 腫瘍プロファイリングのワークフローにおける主なコスト要因と、各検査室の対策
- 腫瘍プロファイリングの応用事例および高品質な腫瘍プロファイリングデータの検証研究の実例
- ターゲットシーケンス法の技術革新がもたらす、業務の複雑さの軽減と効率向上
関連情報
AVITI24 NGSのフライヤーはこちら
Trinityターゲットキャプチャーキットのメーカー製品ページはこちら
